東洋医学科疾患について 【Oriental Medicine】

 

東洋医学・鍼灸漢方医学・伝統医学

 

東洋医学は主に慢性病や慢性的な症状の治療を的確に行える鍼灸と漢方を中心とした医療の専門分野です。西洋医学はサイエンス(科学)という学問に重きを置いた医学として発展をしてきたのに対し、東洋医学は実際の臨床に重点を置いた医学としてその専門的ノウハウを積み重ねて発展してきた医学と言えます。近年は特に慢性化疾患の増加に歯止めがかからない傾向があることと、西洋医学が医学と科学の進歩を遂げてもまだはっきりとした病態が分からない対症療法に留まる病気が未だに大変多く存在しているため、総合病院や個人医院においても東洋医学科や漢方外来といった診療科の設置が増えてきました。以前よりWHO(世界保健機関)より様々な疾患や症状への鍼灸治療の有効性が認められるようになり東洋以外の各国においてもその効果が認知されたと同時に実用化されるようになってきました。またその後はアメリカのNIH(米国国立衛生研究所)より鍼灸治療の効果を科学的根拠に基づいた調査した結果、慢性病と疼痛治療への有効性が認めらるという調査結果が発表されています。このように東洋医学も西洋医学と同様に進歩をしてきており、特に世界基準の中に徐々に浸透し定着するようになってきている背景があります。鍼灸においては鍼灸治療に使われる治療器具類も衛生面を最優先とした使い捨ての器具がスタンダードとなり、治療理論や技術だけでなく安全面においても進化をし続けてきています。

WHO(世界保健機関)によって鍼灸治療の有効性が認められている病状や症状は幅広いものとなっており頭痛(偏頭痛、筋収縮性頭痛、血管拍動性頭痛など)、眼精疲労、仮性近視、結膜炎、疲れ目、かすみ目、ものもらい、めまい耳鳴り難聴(突発性難聴)メニエル氏病、中耳炎、鼻炎(慢性鼻炎花粉症など)、蓄膿症(慢性副鼻腔炎)、鼻出血、咽頭炎、喉頭炎、扁桃炎、気管支炎、喘息、風邪および予防、神経痛(大後頭神経痛三叉神経痛肋間神経痛坐骨神経痛など)、神経麻痺(顔面神経麻痺、その他の末梢神経麻痺など)、痙攣(顔面痙攣眼瞼痙攣、手指の痙攣など)、脳卒中後遺症、頚椎捻挫後遺症(むち打ち損傷、寝違い、頚椎症など)、五十肩(四十肩)、頚肩腕症候群、腰痛(ぎっくり腰慢性腰痛椎間板ヘルニア腰椎すべり症分離症など)、腱鞘炎、関節炎、リウマチ、外傷の後遺症(骨折、打撲、捻挫など)、動悸、息切れ、心臓神経症、高血圧症、低血圧症、動脈硬化症、胃腸病、胃十二指腸潰瘍、胃炎、胃下垂、胃酸過多、消化不良、下痢、便秘、胆嚢炎、肝機能障害、肝炎、腎炎、バセドウ氏病、糖尿病、痛風、脚気、貧血、痔疾(切れ痔、いぼ痔など)、膀胱炎、尿道炎、尿閉、前立腺肥大、陰萎(インポテンス)、性機能障害、自律神経失調症、不眠症、神経症、ノイローゼ、ヒステリー、更年期障害血の道症、乳腺炎、生理痛月経不順、白帯下(おりもの)、冷え性つわり不妊症、小児神経症、夜泣き、疳の虫、夜驚症、小児消化不良、小児食欲不振、小児喘息、小児アレルギー性湿疹、耳下腺炎、小児の夜尿症、小児虚弱体質の改善など東洋医学では慢性疼痛や慢性化疾患への治療、そして西洋医学においても根本的な原因の解明と治療法の確立がされていない病気に対して特に有効性が認めらている疾患や症状が多く適応症となっています。

また上記の適応症と重複する疾患や類似する病状として顎関節症肩こり円形脱毛症アトピー性皮膚炎食欲不振うつ病パニック障害線維筋痛症むずむず脚症候群過敏性腸症候群、排尿や排便障害などの手術後の不調全般、月経前症候群逆子癌治療のおける副作用症状の緩和治療、原因不明の痛みやしびれなどの症状についても東洋医学が上手に治療を行える鍼灸治療の適応疾患と症状になっています。

 

世界保健機関(WHO)とは

 

世界保健機関(WHO)とは1948年4月7日に、基本的人権としての人々の健康水準を維持する為に設立された国連の専門機関(World Health Organization)です。世界保健機構(WHO)が定義する健康というものの概念は、"Health is a complete physical, mental and social well-being, not merely the abscence of disease or infirmity." と述べ、「健康は身体的にも精神的にも社会的にも完全に良好な状態をいい、単に病気がないとか病弱でないという事ではない」と表現しています。この健康の概念には心身の健康に加えて社会的健康という概念が加味されており、現代社会を取り巻く複雑な環境(家庭や職場、学校、コミュニティー等)における人間社会の生活概念が盛り込まれている事にも特徴があると言えます。

このように世界保健機関は人間と人間社会への健康に対する基本的人権を含めた思想的概念の構築から、病気の分類などの国際基準の設定、感染症対策、災害時の緊急対策、都市部の健康と生活の質(QOL)の向上推進のための活動などを世界基準(ワールドスタンダード)でマネジメントしている機関です。2006年時点では193の国と地域がこの世界保健機構に加盟しています。

 

World Health Organization [外部公式サイト・英語]

World Health Organization, Kobe Center, Japan. [外部公式サイト・日本語]

 

東洋医学科疾患Q&A
 
Q.東洋医学科とはどのような医療を行うところですか?
A.病院おける東洋医学科とは一般的に現代医学において的確な治療方法が確立されていない病気や症状の治療を行っている診療科となり、これらの病気や症状などへの漢方薬処方を行っています。北里大学病院や東京女子医科大学など東洋医学の利点や東洋医学の研究を積極的に行っている病院などでは漢方処方に加えて別棟などで鍼灸科を設けている病院も複数存在しています。最近では副作用の少ない治療方法となる東洋医学部門は更年期障害生理痛生理不順などの婦人科疾患や、食欲不振自律神経失調症過敏性腸症候群などの胃腸科内科疾患、そのた原因の良く分からない病気や体調不良などで人気が高く、東洋医学的な治療法を好む人たちの間でニーズも増えてきているのが実際です。また近年は寿命が徐々に延びてきたことによる慢性病が増加傾向にあることから、このような慢性病に対しては鍼灸などの東洋医学が西洋医学よりも安全で効果を発揮できる病状が多く存在します。今後は更に東洋医学の需要が多くなってくる古くて新しい医療の専門分野となっています。

Q.東洋医学にはどのような治療方法があるのでしょうか?
A.東洋医学には鍼灸治療、漢方薬、マッサージの治療が含まれます。西洋の国々からは東洋医学はオリエンタルメディスン、アジアンメディスン、イーストメディスン、トラディショナル・チャイニーズ・メディスン(TCM)などと呼ばれて鍼灸治療を用いる東洋の国々の伝統医学として、また予防医学として認知されています。西洋人からは特に鍼灸治療への人気と興味は高く、いわゆるインテリ層の人たちの利用が多く見られます。鍼灸治療は全身の経穴(いわゆるツボ)を刺激したり、痛みのある部位を直接刺激したりして治療を行う治療法となりますので、自律神経失調症のような内科疾患から腰痛坐骨神経痛のような外科疾患まで幅広く治療を行うことが出来ます。
  
Q.東洋医学と西洋医学はどのように違うのでしょうか?
A.東洋医学は臨床経験の積み重ねから学問として体系化された医学であり、西洋医学は医学という学問が先行して臨床へと応用される医学です。双方には同じように良い面と悪い面が存在しますので、状況に合わせてお互いの良いほうを利用するのが一番良い方法となります。東洋医学は自分の体の状態を良い状態に持っていくことで病気を克服しようと考えるのに対し、西洋医学では外から何か物質を与えたり、外科手術のように外から何か手を加えて病気を克服しようと考えます。西洋人と東洋人の思考回路が全く異なるのと同じように医学も根本的な考え方が異なってきます。また基本的に西洋医学は外科的処置を必要とする大きな外傷や、感染によって起こる病気の治療が本来の専門分野であり、東洋医学は慢性的な痛みや症状、生活に関連する病状、加齢による病状などが本来の力を発揮する専門分野となっています。

Q.どこの鍼灸院でも同じ東洋医学的な治療がうけられるのでしょうか?
A.鍼灸院と名の付く治療所ではどこでも鍼灸治療は受けることができますが、治療の内容や方法はそれぞれの鍼灸院によって大きく異なってきます。難しい病状を多く見る鍼灸治療を専門としている鍼灸院や、整骨院などと複合して少し鍼灸治療も行っているという鍼灸整骨院、鍼を多く使う鍼灸院、鍼を一本しか使わない鍼灸院、東洋医学的診断を行う鍼灸院とそうでない鍼灸院、など皆それぞれにやり方は大きく異なってくるというのが現状です。慢性的な痛みや症状、原因のはっきりとよく分からない病状、病院の治療であまり効果が現れて来ない病状、なるべく薬物療法などに頼りたくないという方などでしっかりと治療をしたいと思っている場合には当院へお越しになって下さい。慢性的な症状や特に複雑な病状については鍼灸治療に特化して開業している独立した施術所がお勧めとなります。

Q.鍼灸治療はどれぐらいの頻度で受けるのが良いのでしょうか?
A.鍼灸治療を受ける頻度は病状や年齢、症状の現れている経過期間、その他の状況により個々に異なってきます。当院では初診の際に詳しく問診をしてそれぞれに最も良いと思われる治療頻度を考えていくようにしていますので、まずは初診時に詳しい内容をご相談下さい。

Q.鍼灸治療を受けた後(当日)は何か気を付けなければならないことはありますか?
A.鍼灸治療を受けた後(当日または翌日)の生活上の制限というものは基本的にはありません。ただし、鍼灸治療を受けた日は出来る限り体を休めてリラックスするということをお勧め致しております。当院では毎回治療を行いながら患者様からの様々な疑問にお答えしていきますので鍼灸治療について何か分からない事、生活の中で気をつけることなどはお気軽にご質問下さい。
 
Q.手術後の体調不良は鍼灸治療で改善されるのでしょうか?
A.はい、どうしても手術が必要となる病気になってしまい、退院したあとから様々な症状が現れてしまうというケースは多く見られます。手術部位の多少の違和感程度の症状はある程度仕方が無いのですが、中には日常生活に支障を来たしてしまうほどの変化が現れてしまう場合もあります。手術後のこれらの症状は他の診療科に回されてしまったり、あまり病院では対応してもらえないという場合も多く見られ、このような方たちが鍼灸治療を受けに来られるというケースは実際によくみられます。手術後の症状あまり体調が優れないといった症状の方々の治療を当院では行ってきており、様々な症状の改善傾向が見られています。
 
Q.癌治療の副作用症状は鍼灸治療で良くなりますか?
A.はい、抗がん剤治療放射線治療手術後の体力回復治療などによる食欲の低下、吐き気、便秘や下痢、舌のしびれ、発汗、体の熱感、貧血、めまい、倦怠感や疲労感など癌治療による様々な症状に鍼灸は大きなサポートの役割を果たしています。新聞記事などにも過去に度々掲載されているように国立がんセンターなどにおいても鍼灸治療による癌治療の副作用症状の治療、疼痛治療は実際に行われており、やはり鍼灸治療を受ける事で体調には違いを感じたり、回復が早いといった体験談なども多く聞かれています。当院においても副作用症状の治療や疼痛治療術後の回復治療などを行ってきており、同様に症状が緩和された、体調がだいぶ回復してきたというお声を頂いております。

Q.顎関節症で鍼灸治療を選択するメリットはなんですか?
A.顎関節症の場合には口輪筋や咬筋などの強い筋緊張、顎関節の不調和による開口制限、顎関節周囲の疼痛などが生じますのでこれらを直接治療できる鍼灸治療は最も効果が高いと言っても良いでしょう。また顎関節症の場合には精神的要因も大きく関係していますので当院の鍼灸治療で顎関節の治療を行うのと同時に精神的にリラックスをすることが相乗効果を高めます。開口ができないことにより手術を勧められているという方の場合においても、その前に当院にて顎関節症の治療をしっかりと行ってみることをお勧め致します。
 
Q.円形脱毛症で鍼灸治療を選択するメリットはなんですか?
A.円形脱毛症は頭髪が部分的に抜け落ちてしまう病状ですが、円形脱毛症の原因の多くは頭皮だけに生じている病的な問題ではないのが通常です。脱毛の起こっている部分だけの治療だけを行っていくのではなく、当院では直接の患部である頭皮と全身を特殊な方法で治療を行っていきます。円形脱毛症の場合には西洋医学においても確立された治療方法がありませんので、早期の回復を目指すなら的確な治療を行える鍼灸は円形脱毛症の治療に最も効果が高いと言えるでしょう。
 
Q.蓄膿症(慢性副鼻腔炎)で鍼灸治療を選択するメリットはなんですか?
A.蓄膿症頭痛や顔面部の痛みなどを伴う辛い症状であり、特に慢性的になってくるとその症状で日常生活に支障を来たしてしまうという場合もあります。鍼灸治療ではまず疼痛を緩和するための症状と、鼻の症状への局所的、全身的な治療を合わせて行っていくことで慢性副鼻腔炎の総体的緩和を目的とした治療を行っていく事にそのメリットがあると言えます。また慢性鼻炎症状花粉症症状などの場合においても副鼻腔炎へと進行してしまうという場合もありますので鼻炎副鼻腔炎などの鼻症状の予防的治療法としても、副作用が無いという面においても、鍼灸治療は利点の多い治療となっています。
 
Q.花粉症や慢性鼻炎で鍼灸治療を選択するメリットはなんですか?
A.花粉症慢性鼻炎の場合にはお薬を服用しているという方々も多く見られますが、口渇(ドライマウス)やドライアイ、眠気、便秘や食欲不振などの副作用が現れてしまう場合があり、また一時的な対症療法となってしまいます。花粉症慢性鼻炎などのアレルギーは体の過剰反応ですので、この過敏になっている反応を根本から治療していくのが本来の治療になると言えるでしょう。鍼灸治療の場合には副作用も現れない治療方法であること、そして鼻炎以外のその他の症状についても同時に治療を行って全体の体調を良くしていけることは体にとって大きなメリットとなります。
 
Q.原因不明の痛みやしびれ等の症状で鍼灸治療を選択するメリットはなんですか?
A.整形外科神経科などで精密検査を受けたけれども体に起こっている痛みやしびれのはっきりとした原因が見つからなかったというケースは多く見られます。頚椎症線維筋痛症むずむず脚症候群、原因不明の体の痛みや手足のしびれ感、顔面痙攣眼瞼痙攣(まぶたの痙攣)などの症状にこのような状態が多く見られる特徴があります。
また群発性頭痛生理痛などと関連して頭痛外来を受診したけれども検査に異常は無く、痛み止めを処方されただけだったという場合も同様のケースとなります。このような場合にはもう現代医学の技術を用いても現実に起こっている症状の正確な原因は説明ができないという状態となりますので、それ以上原因ばかりを追究しようとするのではなく、的確な治療を行ってくれる鍼灸治療で早めに症状の緩和、改善を図っていくことが最も有効となります。
 
Q.その他の東洋医学科的な病気や症状で鍼灸治療が効果的なものはありますか?
A.東洋医学では慢性疾患や疼痛治療、西洋医学でははっきりと原因が特定できない病状に特に有効となります。西洋医学の病名を無視するということはありませんが、東洋医学では西洋医学の病名診断によって治療方法が大きく左右されるということはありません。また病院で診断を受けた病名が必ずしも全ての患者さんに寸分違うことなく診断が行われているという訳でもありません。現代医学においても認知されている病名や症状では、各種頭痛顔面神経麻痺顔面痙攣眼瞼痙攣三叉神経痛頚椎症五十肩(四十肩)肋間神経痛急性腰痛(ぎっくり腰)慢性腰痛坐骨神経痛腰椎椎間板ヘルニア線維筋痛症むずむず脚症候群めまい耳鳴り難聴(突発性難聴)円形脱毛症自律神経失調症食欲不振過敏性腸症候群、便秘、不眠症、うつ病パニック障害更年期障害生理痛月経前症候群生理不順つわり妊娠中の症状不妊症などには東洋医学の有効性が高いものとなっており、これらの多くは国連機関の一部であるWHO(世界保健機関)においても鍼灸治療の有効性が示されている病状となっています。また逆子の鍼灸治療は古くから用いられている鍼灸独特の治療方法であり、このような治療は西洋における医学には無い、鍼灸を用いる東洋の国々が誇れる治療法のひとつとなっています。手術後に生じた様々な身体の不調や痛み癌治療の副作用症状などについても東洋医学はその能力を発揮する医療分野であり、治療による更なる副作用が生じない点においても体に負担の少ない優しい医療です。
 
Q.東洋医学科疾患以外の症状にも鍼灸治療は対応できるのですか?
A.はい、東洋医学の大黒柱である鍼灸治療は病名や診療科目に捉われない疼痛(体の痛み)や慢性病に特に効果を発揮できる万能医学と言えます。病院においては整形外科疾患内科疾患胃腸科疾患神経外科疾患神経内科疾患耳鼻咽喉科科疾患精神科疾患、皮膚科疾患、小児科疾患、婦人科疾患などの細分化される様々な病気や症状に当院では対応することができますので初診時に詳しくカウンセリングを行った上で具体的な治療方法を定めていきます。また近年は美顔鍼美容鍼灸などの美容の分野においても鍼灸治療の注目が高くなっています。日本における東洋医学の専門家は国の免許(国家資格)を取得した鍼灸師のみとなっております。どんな症状であっても病状の相談や治療は必ず国家資格を取得した医療従事者の施設や保健医療機関で治療を受けるようにしましょう。
  

東洋医学科疾患とウェルバランス治療院【千葉市】

千葉市中央区と市原市の境に位置する蘇我駅はJR内房線・外房線・京葉線の3線が発着する交通に大変便利な場所となっています。その他の千葉市内(稲毛区、美浜区、花見川区、若葉区、緑区)や市原市の浜野、五井、八幡宿、ちはら台、辰巳台などからはとても通院しやすい環境です。JR千葉駅からも内房線または外房線で5分と大変ちかくにあることから千葉県内のその他の地域である習志野市、船橋市、八千代市、佐倉市、成田市、八街市、大網白里町、東金市、茂原市、木更津市などからもお越し頂けます。JR蘇我駅西口(アリオショッピングモール側)の改札口を出てからウェルバランス鍼灸治療院は徒歩3分となっています。

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〒260-0834

千葉県千葉市中央区

今井2-11-12

JR内房線・外房線・京葉線

蘇我駅西口駅より徒歩3分043-268-7630【ご予約】

 

国家資格者による本格鍼灸

交通事故(自賠責保険)取扱い

新患随時受付致しております

英語でも受診いただけます

 

千葉県千葉市・市原市より通院に便利な鍼灸治療院です。ウェルバランス蘇我鍼灸治療院は皆様の良きヘルスケアパートナーとなれるよう日々治療に当たらせて頂いております。様々な症状や病状でお困りの方は是非一度ご相談下さい。当院はシンプルな痛みの治療から様々な特殊なケース、複雑なケースまで幅広く対応をさせて頂いている専門治療院です。

 

 

WellBalance Soga

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