精神科・心療内科疾患について 【Psychiatry】

 

精神科・心療内科疾患

 

精神科・心療内科疾患とは主に心(精神面)の病状や変化によって現れている身体症状を治療する診療科目です。気分や感情などの精神的、あるいは心理的な面は物質的な形の無いものですがこの精神的、心理的な変化や病状の変化によって身体的にも何らかの症状が現れる場合が多くあります。

WHO(世界保健機関)によって精神科疾患への鍼灸治療の有効性が認められている病状や症状は、頭痛めまい耳鳴り難聴、動悸、心臓神経症、神経症、不眠症、ノイローゼ、ヒステリー、自律神経失調症食欲不振、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、下痢更年期障害血の道症などが有効性の認めらている適応症です。精神面とこれに関連する症状の改善や疼痛(痛み)などの緩和が見られ、鍼灸治療の有効性が期待できるその他の精神科や心療内科疾患の病状や症状は、うつ病パニック障害頭痛偏頭痛頭重感顔面痙攣眼瞼痙攣耳の中の異音耳のつまり感耳の閉塞感、喉のつまり感、吐き気、発汗異常、冷え性、過緊張症状、手の振るえ、手汗、倦怠感、脱力感、その他頚椎症顎関節症慢性鼻炎アレルギー性鼻炎花粉症喘息アトピー性皮膚炎、貨幣状湿疹、円形脱毛症過敏性腸症候群線維筋痛症むずむず脚症候群不明熱心因性発熱冷え性ホットフラッシュ生理痛月経前症候群生理不順不正出血などの症状についても鍼灸治療の適応症となります。

 

世界保健機関(WHO)とは

 

世界保健機関(WHO)とは1948年4月7日に、基本的人権としての人々の健康水準を維持する為に設立された国連の専門機関(World Health Organization)です。世界保健機構(WHO)が定義する健康というものの概念は、"Health is a complete physical, mental and social well-being, not merely the abscence of disease or infirmity." と述べ、「健康は身体的にも精神的にも社会的にも完全に良好な状態をいい、単に病気がないとか病弱でないという事ではない」と表現しています。この健康の概念には心身の健康に加えて社会的健康という概念が加味されており、現代社会を取り巻く複雑な環境(家庭や職場、学校、コミュニティー等)における人間社会の生活概念が盛り込まれている事にも特徴があると言えます。

このように世界保健機関は人間と人間社会への健康に対する基本的人権を含めた思想的概念の構築から、病気の分類などの国際基準の設定、感染症対策、災害時の緊急対策、都市部の健康と生活の質(QOL)の向上推進のための活動などを世界基準(ワールドスタンダード)でマネジメントしている機関です。2006年時点では193の国と地域がこの世界保健機構に加盟しています。

 

World Health Organization [外部公式サイト・英語]

World Health Organization, Kobe Center, Japan. [外部公式サイト・日本語]

 

精神科・心療内科疾患Q&A
 
Q.精神科や心療内科とはどのような医療を行うところですか?
A.精神科とは精神障害(心の病気を主体とするもの)を専門に診察と治療を行う診療科です。心療内科とは精神面の影響から主に内科疾患を主体とした症状が現れている状態を専門的に診察する診療科となっています。現在では精神科と心療内科の両方を診察する医院も多く見られ、精神科や心療内科、又はメンタルクリニックという名称が用いられています。
 
Q.精神科や心療内科とはどのような病気を専門に診る病院ですか?
A.精神科は精神障害が主体となっている病状が中心となりますので、うつ病パニック障害、不安神経症、統合失調症(精神分裂病)、脅迫性障害、アルコール依存症、薬物依存症、麻薬中毒などを専門とします。心療内科では精神的な影響によって何らかの内科的な症状が現れている病状が中心となりますので、自律神経失調症、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、過敏性腸症候群(IBS)食欲不振などの病状や症状を専門とします。心療内科ではその他にうつ病パニック障害、不眠症などの症状で受診される方も多く見られます。精神科も心療内科も一般の方々にとっては見分けが付きにくいかもしれませんが、このように専門とする病状を見るとなんとなくその違いが分かりやすくなるかもしれません。
 
Q.精神科や心療内科と鍼灸院ではどのように治療内容が異なりますか?
A.うつ病パニック障害自律神経失調症などの代表的な病状の多くは町の精神科と心療内科では約5分~10分程度の問診と投薬治療というケースがほとんどとなります。場合によっては1~2分程度の問診でいつも同じお薬をもらって帰ってくるという方々も見られますが、診察を待っている患者さんが多いという事情もあるのかもしれません。鍼灸治療院ではうつ病パニック障害などの精神科疾患、自律神経失調症などの心療内科(内科)疾患にはしっかりと時間を取って治療を行っていきます。これらの病状は精神的影響はあるものの様々な内科的な症状(食欲低下、吐き気、便秘や下痢など)や不眠、眠気、めまい耳鳴り突発性難聴、倦怠感、無力感など、あるいは体の痛みや頭痛顎関節症など身体の痛みなどを同時に訴える場合がほとんどとなっています。東洋医学ではこのような症状や痛みについても全体症状として把握し、治療を行っていけることが大きな違いとなります。また色んな悩みを話しながら心と体の治療を同時に行い、心と体の病を解決していく本当の手段を自分自身で見つけ出していくということに鍼灸治療の良さがあります。

Q.鍼灸院ではどのような精神科・心療内科疾患への治療が得意となりますか?
A.当院ではうつ病パニック障害自律神経失調症更年期障害血の道症過敏性腸症候群(IBS)、不眠症などの心と体の疾患を中心に治療を行っております。またこのような病気と診断をされ、頭痛頭重感顔面痙攣眼瞼痙攣めまい耳鳴り難聴耳の閉塞感鼻炎顎関節症頚部痛肩こり腰痛、動悸、息切れ、食欲不振、胃の不快感や吐き気、便秘、下痢、イライラ感、倦怠感、脱力感、朝起きた時のだるさ、生理痛月経前症候群(PMS)などの相互に関連する症状についても当院でまとめて治療を行ってきております。まだ原因のはっきりしない疾患で精神面の影響も大きいとされるむずむず脚症候群(RLS)線維筋痛症不明熱(心因性発熱)、アレルギー疾患(アトピー性皮膚炎喘息花粉症)、円形脱毛症などの疾患についても当院の鍼灸治療は効果的です。
 
Q.鍼灸治療を行う方たちはどのような教育を受けた人たちなのですか?
A.鍼灸治療を業務として行う場合には国が行う試験(国家試験)に合格して厚生労働大臣が発行する国の免許(国家資格)を取得しなければなりません。それ以外の者が鍼灸治療を行う事はできません。また教育は文部科学省と厚生労働省に認可をされている専門教育機関を卒業しなければ受験資格を得られないようになっております。このように全国統一の国の基準に沿った教育を終了し、試験に合格してはじめて治療業務を行える専門家となっております。国家が管理する他の医療従事者免許についても同じ制度となっています。
 
Q.鍼治療と聞くと怖いのですが?
A.西洋医学が進歩をしてきたように東洋医学(鍼灸)も同じように進歩をしてきました。現在私達が鍼灸治療に使用している治療用鍼(医療器具)やその他の鍼灸治療ツールなども進化をしてきたもののひとつとなります。胃カメラ(内視鏡)が細くなったように鍼灸治療に使われる鍼も細く、強くなり、感染を起こさないための使い捨て(ディスポーザブル鍼)となっています。当院での鍼治療は独自の細やかな調節を行うとても心地よい治療となっておりますので決して痛い怖いものではありません。安心して快適に治療をお受けになっていただく事ができます。まだ鍼灸治療をお受けになられたことが無い方々は是非勇気を出して一歩前に進んでみて下さい。
 
Q.自律神経失調症は鍼灸治療で改善されるのでしょうか?
A.はい、自律神経失調症と診断をされた方々への治療効果は良く、当院ではこのような病状を多く治療してきております。自律神経失調症とは様々な症状を訴え、また非常に広い幅を持つ病名診断であることから、多くの方々は一体これらの症状を的確に治療していくにはどこへ行けば良いのかと迷われてしまうことが多くあります。自律神経失調症と診断をされた場合には比較的症状の軽いうちに鍼灸治療を開始できれば回復も早いケースが多く見られます。自律神経失調症の初期、またはなかなか出口が見えてこないという場合には当院へご来院下さい。
 
Q.過敏性腸症候群(IBS)は鍼灸治療で良くなりますか?
A.はい、過敏性腸症候群(IBS)とそれに類似した消化器症状が気になっている場合には当院の鍼灸治療を受けてみて下さい。過敏性腸症候群(IBS)もいわゆる自律神経失調症のひとつとも言える症状ですので、非常に良く似た傾向も見られます。心身ともに健康になるためには本格的に全身の治療を行ってくれる鍼灸治療のような方法が最も良いと言えるでしょう。普段内科や胃腸科、心療内科などではあまりじっくりと聞いてもらえないその他の症状についても当院では総合的に治療を行ってくれることが良いと言われる方々が多くいらっしゃいます。
 
Q.うつ病で鍼灸治療を選択するメリットはなんですか?
A.うつ病と診断をされた場合やうつ症状の場合の鍼灸治療は心と体の両面を副作用の無い方法で治療していける事がメリットとなります。またうつ病うつ症状の場合には頭痛や倦怠感、無力感、食欲不振、不眠症、睡眠障害などの症状を伴うケースが多いほか、自律神経失調症パニック障害顔面痙攣眼瞼痙攣顎関節症(TMJ)副鼻腔炎(蓄膿症)頚椎症めまい耳鳴り難聴円形脱毛症更年期障害月経前症候群(PMS)生理不順などの様々な疾患と相互に関連している場合が多くなりますので、様々な診療科を転々とするのではなくひとつでまとめて診てもらえる鍼灸院で最終的に良くなられたという方々もいらっしゃいます。
 
Q.パニック障害で鍼灸治療を選択するメリットはなんですか?
A.比較的若い世代の方々でパニック障害と診断をされる(された)という方々が多くいらっしゃいます。このような病状の場合でも鍼灸治療は効果があります。うつ病うつ症状と同様にパニック障害についても様々な複数の症状が現れてしまいますので良い鍼灸院で全体的、総合的な治療を行ってもらうことをお勧め致します。精神科や心療内科でずっと同じ治療を受けているという場合には思い切って当院で治療を開始してみて下さい。
 
Q.精神的な影響に関連する顔面痙攣で鍼灸治療を選択するメリットはなんですか?
A.精神状態の影響から顔の一部分、あるいは比較的広い範囲に、またはまぶたなどに痙攣を感じたり、実際に他覚的に痙攣を確認できたりする場合があります。このような症状が現れている、あるいは最近気になっているという場合には早めの鍼灸治療が早期回復と悪化予防になります。鍼灸治療は顔面痙攣眼瞼痙攣のような症状の治療は鍼灸治療が最も適しているほか、安全で簡易な治療で比較的早期に症状の緩和が期待できるメリットが当院の治療にあります。
 
Q.精神的な影響に関連する顎関節症で鍼灸治療を選択するメリットはなんですか?
A.精神的な影響によって顎の噛み合わせが変わってきたり、噛締めの圧力が強くなってきたりという変化が生じ顎関節症を発症してしまう場合があります。このような症状は精神状態に症状が良くなったり、悪くなったりするケースも多く見られますので、しっかりと鍼灸治療でメンテナンスを行っておけば症状の緩和と再発を予防することができるでしょう。顎関節症は歯科医院においても治療が行える状態でないというケースも多く、このような場合には鍼灸治療が力を発揮します。顎関節症で手術を勧められたという方でも鍼灸治療で手術をしなくても済んだというケースもありますので、このような顎関節症で悩む方々にとって当院の鍼灸治療には利点が多いと言えるでしょう。

Q.精神的な影響に関連する更年期障害で鍼灸治療を選択するメリットはなんですか?
A.更年期障害更年期様の症状の場合には何らかの身体の症状と少なからず精神的な影響によるものがあります。このような事から婦人科、内科や心療内科、あるいは整形外科などの複数の診療科に跨って受診をする方が非常に多くなります。このような更年期と思われる病状の場合にはまず婦人科に行き、重篤な婦人科疾患の可能性が存在しないかだけをしっかりと確認し、何も婦人科的な疾病が無ければそのまま鍼灸治療院で治療を行うのが回復への近道となります。
 
 
Q.その他の精神科や心療内科的な病気や症状で鍼治療が効果的なものはありますか?
A.はい、精神的な影響による群発性の頭痛偏頭痛顔の痙攣まぶたの痙攣慢性鼻炎アレルギー性鼻炎、胃痛、食欲不振便秘や下痢などの胃腸症状めまい耳鳴り突発性難聴耳の閉塞感、動悸、息苦しさ、喉のつまり感、円形脱毛症、原因不明の体の痛みやしびれ、頚椎症肩こり腰痛線維筋痛症むずむず脚症候群(RLS)生理痛月経前症候群(PMS)などの症状を当院では治療しており、鍼灸治療で効果が見られているものが多くあります。
 
Q.精神科や心療内科疾患以外の症状にも鍼灸治療は対応できるのですか?
A.はい、精神科と心療内科疾患に分類される病状や症状以外にもウェルバランス鍼灸治療院では整形外科疾患内科・胃腸科疾患神経科疾患耳鼻科疾患婦人科疾患など様々な病状について専門性を持って治療を行ってきています。現代の多くの病状や症状はひとつの分野に留まらない疾患が非常に多くなっていますので、これらを総合的に診て治療を行っていくということの重要性を今後は益々見直されてくるようになってくると思います。鍼灸治療を主体とする東洋医学では特に慢性疾患について昔からこの点を重要視した医学であると言えるのではないでしょうか。慢性的な症状や病状の場合でしっかりと根気良く治療してみようとお考えになられた時には当院へご来院下さい。
 

心療内科疾患とウェルバランス治療院【千葉市】

ウェルバランス鍼灸治療院は千葉市中央区、蘇我駅徒歩3分にあります。その他の千葉市5区(稲毛区、美浜区、花見川区、若葉区、緑区)に囲まれ、市原市にも隣接する当院はとても通院しやすい環境にあります。JR千葉駅、京成千葉中央駅付近からも電車で5分となっておりますので、千葉駅付近をご利用になられる千葉県内の方々にとっては大変便利な場所となっています。日本に滞在されている外国籍の方々や国際結婚をされている日本語を第一言語とされない方々には日本語以外にも英語の2ヶ国語で診療しております。

千葉県で英語診療が可能な病院、治療院
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ウェルバランス鍼灸治療院

〒260-0834

千葉県千葉市中央区

今井2-11-12

JR内房線・外房線・京葉線

蘇我駅西口駅より徒歩3分043-268-7630【ご予約】

 

国家資格者による本格鍼灸

交通事故(自賠責保険)取扱い

新患随時受付致しております

英語でも受診いただけます

 

千葉県千葉市・市原市より通院に便利な鍼灸治療院です。ウェルバランス蘇我鍼灸治療院は皆様の良きヘルスケアパートナーとなれるよう日々治療に当たらせて頂いております。様々な症状や病状でお困りの方は是非一度ご相談下さい。当院はシンプルな痛みの治療から様々な特殊なケース、複雑なケースまで幅広く対応をさせて頂いている専門治療院です。

 

 

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